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卒業論文

卒業年度
2013   アキレス腱の長さとランニングエコノミーの関係
2013   投槍器の有用性について
2011   蹴り動作の習熟に関する運動学的研究

2010   ラッコの頭頸部形態
2008   霊長類の舌下神経核の容積比較
2008   ニホンザルのロコモーションにおける前肢の機能
2006   書字動作における手の機能解析
2006   ニホンザルの樹上ロコモーションにおける体肢の動態
2005   杖歩行の運動学的分析
2004   ハイヒール歩行の習熟過程
2004   立位外乱時における姿勢制御について
2004   ガーネットガラゴの肩関節筋に関する組織学的研究
2004   酸素消費量からみた運搬様式の効率評価
2004   マカク属の寛骨計測値からみた種差と性差
2003   チンパンジーの垂直木登り運動について
2003   携帯電話のボタン操作における個人差について
2003   霊長類における膝関節形態の運動適応

2000   ヒトの手の把握機能に関する研究
1999   筋電図からみたヒト胸鎖乳突筋の機能に関する研究
1999   荷物の運搬様式が歩行運動に及ぼす影響
1999   ニホンザルの上肢筋の筋線維構築からみた運動適応
1999   眼窩周囲の計測値から見た畿内人頭蓋骨の時代差
1998   霊長類の歩行における頭部の動揺
1998   ニホンザルの表情筋の形態について
1998   霊長類の脊髄の形態
1996   縄文時代津雲集団と近世近畿集団の頭蓋骨形態小変異
1996   ニホンザルのロコモーションにおける体肢の運動
1996   ニホンザルにおける上双子筋の筋紡錘について
1994   テナガザルの二足歩行における足部運動
1994   霊長類の手指におけるパチニ小体の分布について
1994   傾斜面を歩行するニホンザルにおける上腕の筋活動
1994   ニホンザルの外眼筋
1994   ニホンザル精巣の生後発達について
1994   ヒトの歩行における足の動きの三次元解析
1993   霊長類の筋紡錘密度と肩関節運動の種間比較
1993   筋紡錘密度からみた各種霊長類の頚部筋の機能的適応
1993   身体の平衡維持に視覚制限が及ぼす影響
1993   霊長類における鋤鼻器官の種間比較
1992   脳形態と生態との関係−魚類をモデルとして−
1992   大脳の表面積からみたニホンザルの生後発達について
1992   脳形態の左右差−ニホンザル、ヒヒ、チンパンジーの比較−
1991   チンパンジーの空間認知について
1991   断面積から見たヒトの脳梁の性差
1991   手の随意運動における幼児と成人との比較
1991   ヒトのロコモーションにおける頭部安定の年齢差
1991   両生類における運動様式と脳形態について

1990   チンパンジーとニホンザルにおける手操作課題解決に伴う手の使用の変容
1990   側坐核に関する比較神経学的考察
1990   宮崎県に於ける発達加速現象の調査研究−初潮を指標として−
1989   原猿亜目の空間行動について ツパイとスローロリス
1988   ヒトの脳梁の性的二型に関する研究
1988   ニホンザルにおける表情表出と顔面筋
1988   ニホンザルの大脳の形態学的左右差
1987   霊長類の手
1987   霊長類における小脳核の比較
1987   イノシシとブタの頭骨にみられる家畜化現象について
1986   霊長目における後索核の系統発達
1986   ニホンザルの骨盤について
1985   チンパンジーにおける弁別学習能力
1983   計算機シミュレーションを用いたチンパンジー2足歩行の分析
1982   霊長目における脳の系統発達
1981   鳥浜貝塚のシカ・イノシシ遺体
1981   上顎大臼歯にみる咬耗度の比較
1981   ニホンザルにおける樹上の姿勢分析
1981   類人猿における脳の進化

1980   霊長類ロコモーションの分析
1979   スローロリスとヒトの網膜構造の比較
1979   イラク・アルタール洞窟群における出土人骨をめぐって
1979   身体成長・成熟と二、三の環境要因との関連について
1979   スローロリスにおけるロコモーションの特性
1979   野生ニホンザルの姿勢・運動の分類と分析
1979   スローロリスとカニクイザル
1978   渓流魚の生態比較
1978   脳形態と生態・行動

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